2026年7月31日 医学科県内高校生向けメディカル・サイエンス訪問プログラム Posted on 2026年7月31日 by 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科附属医療教育センター 返信 医学科県内高校生向けメディカル・サイエンス訪問プログラム内の「医療シミュレータ体験」の時間帯に高校生33名が、体験に来てくれました。今回の指導者は医学科生1⁻2年生でした。数回の打ち合わせや練習の成果が十分に生かされ、終始笑い声や拍手が聞かれるなど、和気あいあいとした雰囲気の中で体験が行われました。高校生と年齢が近いこともあり、高校生は受験や大学生活についても気軽に質問し、有意義な情報交換の機会となったようでした。
2026年7月24日 高大連携事業(明誠学院高校) Posted on 2026年7月31日 by 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科附属医療教育センター 返信 高大連携事業として、明誠学院高校から6名の生徒さんが体験に来てくれました。シミュレーションフロアーを見学した後、腹腔鏡シミュレータを使用した体験を行いました。少人数だったこともあり、質問や体験にも積極的に参加していただけたようでした。
2026年7月16日 高大連携事業(芳泉高校) Posted on 2026年7月18日 by 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科附属医療教育センター 返信 高大連携事業として、芳泉高校から9名の1年生が体験に来てくれました。身体診察体験では、パルスオキシメータや聴診器を使用し、自分自身やシミュレータの診察体験を行いました。参加者は名残惜しそうな様子でしたが、教員からは「続きは入学してから」との言葉で締めくくられました。
2026年6月30日 高大連携事業(淳心学院高校) Posted on 2026年7月6日 by 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科附属医療教育センター 返信 高大連携事業として、淳心学院高校から28名の1年生が体験に来てくれました。卒業生である病院長のお話を聞いたり、腹腔鏡体験・身体診察体験を行いました。他、病原ウイルスや解剖学のお部屋の見学・体験もありました。どのお部屋でも興味をもって楽しく過ごしていただけたようでした。
新年度初日4月1日のイベント Posted on 2026年4月1日 by 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科附属医療教育センター 返信 4月1日午後、オリエンテーションを終えた医学部保健学科看護学専攻に入学する1年生約80名がBLS・AED装着演習を行いました。15グループに分かれ教員や先輩と取り組みました。この演習は、BLS・AED装着の基礎的な演習だけでなく、新入生同士の交流、先輩や教員との交流により大学生活が円滑にスタートできることも目的とし、今年度初実施されました。明日はお天気も回復しそうです。ご入学式おめでとうございます。
1年に1回の大洗濯 Posted on 2026年3月11日 by 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科附属医療教育センター 返信 1年に1回、シミュレータの衣服・バスタオル・シーツなどをお洗濯していただいています。今年も合計84枚を綺麗にしていただいています。残念ながら使用中で間に合わなかった衣服もありますが、戻ってきたら手洗いします。まだ寒いですが、シミュレータたちには少し我慢してもらっています。お洗濯が戻ってきたら、また大仕事が待っていますが、綺麗にしていただけることはうれしい限りです。
タイの看護教員・学生さん見学 Posted on 2026年2月18日 by 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科附属医療教育センター 返信 医学部保健学科の看護教員と一緒にタイの看護教員と学生さんが見学に来てくれました。マジックミラーや点滴棒にも関心があり、シミュレーターで聴診をしたり、浮腫はどう示すのかという質問に縫合パットで作成した浮腫は巻いてみたり、みんなで心音を一斉に聞いたり。。。楽しい時間を一緒に過ごさせていただきました。
採血シミュレーター片付け Posted on 2026年2月18日 by 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科附属医療教育センター 返信 昨年から長期にわたり活躍していた採血シミュレーターの使用が一旦落ち着きました。数台を残し、洗浄し乾燥中です。水漏れのするパットも有効活用のため一緒に乾燥中です。入試が終わったら、腕にパウダーをして、ケースに収納の予定です。
尿漏れチェック Posted on 2026年1月28日 by 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科附属医療教育センター 返信 260128122253242 使用中の導尿モデルから尿漏れするとのことで、12個すべての水漏れをチェックしました。結果、5個が膀胱と交換弁の間から水漏れを起こしていることが分かりました。膀胱の交換が必要そうです。
採血の腕の皮膚と血管交換 Posted on 2026年1月8日 by 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科附属医療教育センター 返信 皮膚に切れるが目立ち始めたため、皮膚交換をすることに。皮膚を取り除くと血管もかなり消耗していました。血管を取り除きました。新しい血管と皮膚に交換され、再び働けることとなりました。また、たくさん練習させてください。